ホルトホール大分
市民を迎え入れるシティルーフのある交流の場
新たなにぎわい創造の場
大分駅南口の新しい大分市の顔であるシンボルロード「大分いこいの道」に面しており、このシンボルロードと一体となった都市づくりを行うことで、点から線へ、さらに面へ展開する新たな賑わい創造の場となることを意図しました。
街のエントランスとなるシティ・ルーフ
シンボルロードに面したシティ・ルーフ(大庇)は、都市に開かれた市民を迎え入れる交流装置として計画、施設のエントランスだけでなく、シンボルロードから続く街のエントランスとなります。
多彩なイベント空間
1階エントランスホール、3階の駅南屋上公園など、施設内外で様々なコミュニケーションを誘発する場は、様々なイベント空間として広く市民に開放されています。